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2019-04-09

長い時間歩いた山

7時間以上の一覧です
日帰り1人
※印は何回も歩いた山
繰り返し歩いた山は最も長かった時間
長くなるより短くなるほうがよいのですが現実は逆
リンクは記録した年月に関係なく現在寄りの山行に

9時間20分 2017年08月23日 三峰~雲取山
8時間40分 2011年07月06日 白砂山~八間山
8時間25分 2018年09月23日 笹ヶ峰~火打山 ※
8時間00分 2018年07月01日 祓川コースで苗場山 ※
8時間00分 2010年08月03日 Jバンドを経て前掛山 ※
8時間00分 2016年07月24日 木賊山を経て甲武信ヶ岳
8時間00分 2010年09月07日 尾瀬沼一周と小渕沢田代
7時間55分 2018年09月12日 巻機の牛ヶ岳と割引岳 ※
7時間55分 2018年05月01日 戸倉三山~小峰公園
7時間50分 2012年08月19日 三岩岳~窓明山
7時間50分 2019年01月18日 北高尾山稜と高尾山
7時間45分 2019年04月20日 古峯神社から横根山
7時間40分 2018年04月16日 蕎麦粒山~日向沢ノ峰
7時間30分 2017年07月11日 合戦尾根を経て燕岳
7時間30分 2010年07月21日 御池~燧ヶ岳~沼山峠 ※
7時間30分 2015年08月19日 枝折峠~越後駒ヶ岳
7時間25分 2012年08月28日 猿面峰から苗場山
7時間20分 2016年08月09日 麦草峠~北横岳~双子池
7時間15分 2011年08月17日 会津駒ヶ岳~中門岳 ※
7時間15分 2012年08月22日 鴨沢~雲取山
7時間15分 2017年10月24日 鷹ノ巣山~石尾根
7時間05分 2017年04月25日 行者岳~夕日岳
7時間05分 2016年09月09日 鍋割山~塔ノ岳 ※
7時間05分 2017年05月19日 平標山~仙ノ倉山 ※

日帰り1人は介護からの制約 ← 介護と山歩き私流
ショートステイ時も急変に備え夜は母の家で待機
夜間待機は施設も要請
母の入院時は当初外泊 ← 楽しめずその後は自粛
晩年の2年半は入院ゼロ ← 外泊は余地も消滅
父が逝き母を慰める家族海外旅行を最後に
十何年は新幹線も飛行機も乗れずじまい
それでも母を介護できたことはありがたかった
感謝という言葉がピッタリ ← 介護メモ
次は我々の番ですが
どちらが先でも対処できそう

介護が終わった半年後に山の会に入会

2016年10月14日夜~16日の神津島が初めての宿泊山旅
2017年07月30日~01日は白山の南竜山荘に2泊
2018年03月01日~03日は蔵王高原坊平へスノーハイク
2018年07月17日~21日は白雲岳避難小屋に1泊

高齢者が入会できる山の会はゼロではないです
例会の見学を認めてくれた会が地元(広域)に二つ
地元はやはり馴染みやすい
ただ二ヶ所とも届け出の義務化など
個人山行への縛りが強く私には合わず

昨年末と今週に規模の大きい二ヶ所に入会
支部も含めると三ヶ所
今月中旬の日曜だけでも山行の計画が一挙に10件
山行の内容は会の規模に関係なく大差なさそう
課題は溶け込み

『重複入会は禁止』と根拠なく思っていました
ところがあるベテランさんが山行の帰りの電車で
ご自身はいくつかの会で自分に合った山行に参加
ほかの会の名前とリーダー数名も教えてくれたのです
ベテランさんは以前に熟練者の山岳会の会長を務め
現在も山に関係した趣味の会を主宰
すばらしい女性 ← 私より10歳年長
ある事情から行き詰っていた目の前が明るくなった

私は今夏も宿泊の山旅を一、二予定 ← 東北の山
貸切バスは新参者には気づまりです
参加できないときは自分で計画
今まで福島県内は日帰りでした ← 1人

2017年07月08日 田代山 3回
2018年07月30日 燧ヶ岳 9回+残雪1回
2018年06月14日 会津駒ヶ岳 8回+残雪6回
2012年08月19日 三岩岳
2016年05月28日 三本槍岳 那須連山は10数回
2013年06月27日 浅草岳 新潟県から
2018年06月26日 磐梯山 3回+スノーシュー1回
2017年06月09日 雄国沼
2016年10月24日 安達太良山 6回+積雪3回
2013年08月17日 箕輪山 安達太良連峰
2017年07月26日 一切経山 1回+降雪1回

そのほか
2017年8月27~28日 熊野岳 宿泊1人
2017年9月4日 山形神室 日帰り1人
2017年9月9~10日 栗駒山 宿泊2人

山形神室は私の日帰りでは最も遠方 ← 往復 710km
登山口が高速道路のICから遠くないので家発 朝 2:30
新潟や長野の山でも 家発 朝 1:00 は私には普通

2018年9月19~21日の函館と大間の観光旅行
新幹線の車窓から東北の山を眺める意味合いも

峻険な山は私にはムリ ← 平衡感覚が衰え危険
山頂を踏む拘りも希薄
草花と深い森に惹かれています
東北の山はどうなんだろう ……



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