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2018-09-24

火打山 2018年秋

23日は ← 2018年9月
笹ヶ峰から火打山を往復日帰り

今までの火打山

2017年09月21日

2017年06月24日

2016年08月13日

2016年07月21日

2016年06月14日

2015年09月16日

2015年07月15日

2014年10月15日

2014年07月30日

2013年10月02日

2012年09月12日

2012年07月20日


今回は
家発 01:00
家着 21:50

大雑把に
往路 4時間半
歩行 8時間半
復路 7時間半 ← イツモより2時間余計に
往路も復路も佐久平PAで仮眠

帰りの上信越道は
横川SAを過ぎた辺りから何度かノロノロ
電光掲示板には刻々と延びる関越道の渋滞情報
そこで藤岡JCTでは東京方面を避け新潟方面へ進み
北関東道の伊勢崎ICから上武道路に出て ← 混雑
車列にうんざりしながら17号線のバイパスに合流
ほどなくバイパスを離れ東へ
以降はガラガラ ← 日曜の夜はトラックも僅か

私は今もカーナビなし ← 道路地図帳は後部座席
遠方は予め机上で調べて記憶します
あとは勘と交通標識でなんとか

到着時から笹ヶ峰は満車でした
登山口の駐車場はビッシリ
キャンプ場の駐車場も帰り際は芝地まで満車
後者は広いので探せばどこかに

入山者多数

朝から快晴
下山後に暗い雨雲

紅葉は今一つ ← 縮れて褐色
黄葉は陽を浴びるとキラキラ

歩いた時刻 ← 休憩含む
18-9 17-9 17-6 16-8 16-7 16-6 15-9 ※
05:50 05:50 06:40 05:20 05:20 05:40 05:20 登口
07:45 07:45 --:-- 07:00 07:10 07:30 07:10 富平
08:25 08:30 09:30 07:35 07:50 08:15 07:45 高谷
08:45 08:55 10:00 07:50 08:20 08:50 08:05 天狗
09:55 10:10 **:** 09:00 09:25 **:** 09:05 山頂
11:10 11:15 10:05 09:55 10:30 09:10 10:10 天狗
11:30 11:45 10:20 10:20 10:55 09:25 10:25 高谷
12:20 12:30 --:-- --:-- 11:45 10:15 11:15 富平
14:15 14:15 13:10 12:40 13:30 12:00 12:50 登口
--:-- 記録漏れ
**:** 立ち寄らず
※は順に
登山口、富士見平、高谷池、天狗ノ庭、火打山山頂

総時間
時間差は主に立ち話の長短
譲り合いも回数が多いと時間に影響 ← 今回の下山時
170624は残雪に難儀、天狗の庭で折り返し
160614は本降りになった天狗ノ庭で折り返し

年月日 高谷池往路 山頂往復 高谷池復路 総時間
180923 2時間35分 3時間05分 2時間45分 8時間25分
170921 2時間40分 3時間15分 2時間30分 8時間25分
170624 2時間50分 *時間**分 2時間50分 6時間30分
160813 2時間15分 2時間45分 2時間20分 7時間20分
160721 2時間30分 3時間05分 2時間35分 8時間10分
160614 2時間35分 *時間**分 2時間35分 6時間20分
150916 2時間25分 2時間40分 2時間25分 7時間30分
150715 2時間25分 2時間55分 2時間15分 7時間35分
141015 2時間40分 3時間15分 2時間05分 8時間00分
140730 2時間30分 2時間50分 2時間15分 7時間35分
131002 2時間30分 2時間45分 2時間20分 7時間35分
120912 2時間50分 3時間00分 2時間35分 8時間25分
120720 2時間40分 3時間25分 2時間05分 8時間10分

家から車の往復の距離 ← いずれも日帰り一人
615Km 笹ヶ峰の登山口 ← 火打山
640km 雨飾高原キャンプ場 ← 雨飾山
713km 笹谷峠の駐車場 ← 山形神室

山形神室は2017年9月4日に歩きました
2017年8月27~28日に熊野岳へ出かけた折 ← 1泊2日
日帰りの見通しが立ったので試したのです

先日の函館と大間観光では
新幹線の窓から東北の山をいくつか確認
東北の『山のハシゴ』が次のテーマ ← 足は車


今回の写真
ホボ撮った順です
高谷池のテントは
復路で撮った画像を往路に挟み込んであります

富士見平を過ぎた辺りの黄葉

新潟焼山と火打山

高谷池ヒュッテ手前のルートからの眺め

高谷池ヒュッテ

高谷池

天狗ノ庭への木道にて

天狗ノ庭

山頂へのルートにて
次第に眺めがよくなります
振り返った高谷池方面

山頂直下の上り
2点目にいくつもの人影

再び振り返ると

山頂には15人前後の先客
1点目は山頂から眺めた焼山

下山路にて

高谷池ヒュッテを過ぎた辺り





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