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2016-05-25

お花見 平標山と仙ノ倉山

23日は ← 2016年5月
谷川連峰の平標山と仙ノ倉山へ

松手山 まつでやま 1614m
平標山 たいらっぴょうやま 1984m
仙ノ倉山 せんのくらやま 2026m

平標山乃家 1657m?
登山者用有料駐車場 957m?

谷川岳 1977m
万太郎山 1956m
エビス大黒ノ頭 1888m

苗場山 2145m

歩いた経路は毎回同じです

2014年9月27日

2014年7月2日

2012年6月20日


歩いた時刻は
今回 15-09 14-09 14-07 12-06
06:00 07:20 07:45 04:50 07:45 駐車場
06:50 08:05 --:-- --:-- --:-- 鉄塔
07:10 08:35 09:00 06:10 09:20 松手山の山頂
08:25 09:40 10:10 07:20 10:40 平標山の山頂
09:10 10:25 10:55 08:05 11:35 仙ノ倉山の山頂
09:15 10:30 11:00 08:10 **:** 山頂の少し先
09:25 10:35 11:05 08:15 11:35 仙ノ倉山の山頂
10:10 11:10 11:45 09:00 12:30 平標山の山頂
10:50 11:40 12:10 09:30 13:00 平標山乃家
--:-- 12:20 12:55 10:20 13:55 林道出合い
--:-- --:-- --:-- 10:55 --:-- 沢沿いへ
12:30 13:10 13:40 11:15 14:50 駐車場

--:--は記録漏れ
**:**は立ち寄らず

私は頻繁に休みながら歩きますので
休憩に費やした総時間はわかりません
時刻も5分刻みと大雑把

総時間
今回 往路 3時間15分 復路 3時間15分 計 6時間30分
15-9 往路 3時間10分 復路 2時間40分 計 5時間50分
14-9 往路 3時間15分 復路 2時間40分 計 5時間55分
14-7 往路 3時間20分 復路 3時間05分 計 6時間25分
12-6 往路 3時間50分 復路 3時間15分 計 7時間05分

初回と14-7は水曜 ← 当時は隔週水曜が時間に余裕
初回は様子がわからず人影も見えず多少もたつき
14-9と15-9はアタフタ ← 当時の土曜は時間に制約
今は介護は無縁 ← 心配事を抱えての山歩きは過去

15-9(2015年9月5日)は天気が外れ画像ナシ

今回は関東各地で真夏日
ガブガブ飲んだので持参した飲料では足りず
平標山乃家で清水を補給 ← 想定通り

仙ノ倉山も風なし
花盛り ← 何度も足を止めた

月曜なのにハイカー多数

平標山の山頂と仙ノ倉山の山頂に
疲れて寝入ってしまった男女各1 ← 若い人と中年
経路は穏やかですが距離が長く ← アップダウンも
不調時や荒天時は仙ノ倉山を省くとよいかも

微熱を押して歩き始め、どうにも脚が動かず
松手山の先で引き返したことが一度 ← 記録なし

松手山の先で強風に出合ったことが一度

以下に載せた写真は ← ホボ撮った順

松手山の山頂を過ぎ
勾配の強まる斜面を上りさらに二、三の峰を越え
平標山山頂までが最初の括り

平標山山頂から仙ノ倉山山頂往復が二番目の括り

平標山山頂から平標山乃家までが三番目の括り

最後の括りは
平標山乃家から林道出合いまで ← 主に階段の下り
林道出合いからはさらに単調な林道歩き
道標に従い林道を離れてからの沢沿いは暗い雰囲気
なのでカメラは仕舞って ← 末尾2点は番外


最初の括りは平標山の山頂まで

1 松手山の山頂 ← 背後の台形の山は苗場山
2 松手山山頂の少し先から振り返る
3 ルート前方の脇の斜面
6 勾配の強まる斜面を上ってさらに右上手へ
9 斜面の階段で振り返る
10 さらに上へ
15 斜面を上り切ると右奥の峰を目指して
19 花がイッパイ
20 尾根筋で振り返る
21 後方に苗場山
26 平標山の山頂

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二番目の括りは平標山山頂から仙ノ倉山山頂の往復

27 正面の奥上が仙ノ倉山の山頂部
29 振り返った三角が平標山の山頂
30 背後の台形が苗場山
32 左上が仙ノ倉山の山頂、その先右で尾根が終わり
33 ルートはエビス大黒ノ頭への急な下りに
34 正面奥の階段の上が仙ノ倉山の山頂
35 山頂の先右手の尾根の先端にて、ソコから
36 37 山頂左手の尾根を眺めると斜面は穏やか
38 39 40 正面を眺めると谷川岳方面への狭い尾根筋
41 写真の下端にエビス大黒ノ頭の避難小屋
42 仙ノ倉山の山頂に戻ります
43 仙ノ倉山の山頂です
44 45 平標山山頂へ戻るルート
46 47 通路の縁にも花が咲いていました

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三番目の括りは平標山の山頂から平標山乃家へ

65 遥か下方に平標山乃家
70 平標山乃家と平標山

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番外

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花の名前は ← 不確か ()の数字は載せた順番
トウゴクミツバツツジ (4)
イワカガミ (5)
ハクサンシャクナゲ (7)
ナエバキスミレ (8)
アズマシャクナゲとタカネザクラ (11)
タカネザクラ (16)
アズマシャクナゲ (18)
タカネザクラの群生 (19)
ハクサンコザクラ (28)
ミヤマキンバイ (47)
タカネザクラ (49)
アズマシャクナゲ (52)
ミヤマキンバイ (55)
シラタマノキ? (56)
シラタマノキ?とミネズオウ (57)
ハクサンイチゲ (58) ← 葉が開くのはこれから
ミツバノバイカオウレンとショウジョウバカマ (59)
アズマシャクナゲ (61)
アズマシャクナゲとタカネザクラ (63)
タカネザクラ (64)
ハルリンドウ? (66)
ミツバオウレン (67)
オオカメノキ (68 69)



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