金精山から
山に亀裂とかで不安でしたが
金精山(こんせいざん)からの眺めを期待して
いつもの週末通り母を我が家に移し
一通り世話してから出発しました
金精峠トンネル脇の駐車場(日光市側)には正午着
夕食前に帰宅するには金精山往復が限度
その先は次の機会に
金精峠から金精山山頂への登山道では
慎重との道行きだったからでしょうむしろ
淡々とした歩調でした
トンネル脇から峠への道は私は慣れています
但しどちらも遊歩道ではなく
綱あり梯子ありの登山道です
歩く時間は短くても
脚力とそれなりの準備は必要です
空は曇っていましたが
霧と風はなかったです
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