« 足跡(あしあと) | トップページ | 冬の波浪と春の草花 »
往路は利根川沿いの狭い車道をひた走り 雨と闇で上側も下側も土手との境が判らず 濡れた路面は対向車のライトが反射 すれ違うたびに冷や汗を掻いていました
銚子市街に入ってほんの一瞬 雲の切れ目から朝の太陽! その後は隙間なく暗い雨雲 強風に煽られ埠頭のカモメも右往左往
帰路は小雨の中を成田を経由、昼前には東関道へ 湾岸線(首都高)に入った頃、雨が雪に! 都心の路面は乾いていました
2009年1月24日の銚子漁港と犬吠埼 2001年7月21日の灯台脇の赤いカンナ
2009-01-25 | 固定リンク