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2008-12-14

街角


12日
新しい局面が突然、訪れました
姿不在の家の中は寂しすぎます
自分にとって
母の存在がこれほど大きかったとは・・・
妻の父親も入院して三週間
誰にとっても家族は皆そうなのです
紛らわすため街へ
寄り添う夫婦

上の写真は13日午前の浅草界隈

貧乏/明治時代の浅草
銭湯/明治生まれの商人の述懐
浅草の遊び場/明治時代中頃
自伝抄録【祖父の肖像】


休息
浅草寺 歳の市の朝 (12月17日追記)

12月17日の浅草寺



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