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広沢田代からの道を登り切った途端 南東から北西への風がひっきりなしに 体の中を通り抜けて行きました 熊沢田代で 風と霧が戯れていたのです 早速半袖の上から長袖を重ね着
※ 御池駐車場から広沢田代への道は 石と泥濘(ぬかるみ)で 足を下ろす場所に迷うことも
熊沢田代と広沢田代 御池田代ほか
2008-08-24 | 固定リンク